でも「家でひとりで聴く」というのと「でかい音でみんなで聴いて、何かする」って違うからなあ。それは衝撃だからなあ。
2008-02-12 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via kml) (via gkojax) (via footwork) (via uessai-text) (via okadadada) (via kz-lt) (via mxcxrxjapan)

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あらゆるポーズが可能な“素体”フィギュア 可動部分は80カ所 | WIRED VISION
さまざまなポーズをとれる可動フィギュアはマニアの間で人気だが、関節の曲がりに限界があって、思うようなポーズにならないことも多い。少女型素体フィギュア『S.F.B.T-1』は、この点を改善し、80カ所もの可動部分で人体の自然な動きを忠実に再現した。そして実になまめかしい、あやしい魅力を持っている。
「S.F.B.T-1(サフビット1)」は「Special Fullaction Body Type-1」の略で、6分の1スケールのデッサン用“可動素体”人形だ。人体の動きの流れを美しく表現することを追求し、従来のデッサン用素体(ポーズ人形)やアクションフィギュア、球体関節人形(カスタマイズドール)のいずれとも異なる。
全身206ものパーツをハンドメイドで組み上げた精巧な作りで、屈伸や胴体のひねり動作も表現できる。手の指は1本ずつ、足の指も親指と他の指を別々に動すことができる。さらに、ひじを曲げると、腕の内側(上腕二頭筋にあたる部分)がスライドして“力こぶ”が盛り上がるといったギミックも備えている。
Alasan N. Paulsen www.alasan.foto.no - ModelMayhem